なぜ、目で見たままの感動を写真に残せないのか?
どうして目で見たままの感動を
写真に残すことができないのか?
どうしたら、
この感動を伝えられるのか?
・いくら撮っても、写真が上手くならない。
・せっかく一眼レフカメラを買ったのに、
人に見せられるような写真が撮れない。
そんなお悩みをお持ちかもしれませんが
それは、あなたが撮り方のコツを
知らないだけなんです。
プロも使っているコツを身につけたれば
あなたにも感動的な写真を撮ることは簡単です。
良いカメラ、良いレンズでなかれば
いい写真は撮れないって思っていませんか?
機材のことを知る以前に、
もっと大切な写真のコツがあるんです。
プロはたとえ安いカメラを使っても、
素晴らしい写真を撮ることができます。
そのコツさえ知れば、
あなたの写真のクオリティは
一気にアップするでしょう。
写真がブレるのには原因があります。
まずは、正しいカメラの構え方、
正しいシャッターの切り方を知るのが近道です。
あなたは正しいシャッターの
切り方をご存知ですか?
カメラの構え方はよく知られていますが、
プロがやっているシャッターの切り方というのは
実はあまり知られていません。
このコツさえを知ってしまえば、
数少ないシャッターチャンスもぶれることなく、
キレイに撮ることができるでしょう。
次に
カメラと人の眼の違いを知りましょう。
あなたはご自身が撮った写真を見て、
実際に見た風景とぜんぜん違うって
感じたことはありませんか?
実は、カメラと人の眼では
あることが違います。
その「あること」さえ知れば、
あなたは目で見る以上の風景写真を
自由に撮ることができるでしょう。
思いのままに
素敵な写真が撮れるようになれば
あなたがこれから出会う感動の景色やシーンを、
ステキな写真に残すことができます。
そんな充実したカメラライフを
手に入れることができますよ。
この機会に、ぜひ
写真家、高崎勉先生監修の、わずか3ステップで写真が上手くなれる一眼レフカメラ上達講座をご紹介しています。


